占い師名鑑 > 北川隆三郎(キタガワリュウザブロウ)

精神世界系のライターを30年近く勤め、その間、出版プロデユーサーとして多くの精神世界本を手掛けた。21世紀になってから、占星術の研究を継承しながら「日本」についての関心が深まり、近現代史から古代史までの研究を開始。日本人は古代人のまま近代文明を運営していることに気がつく。また、漢字導入前の古代文字ヲシテによる文献を研究しており「ふとまに」という128首の和歌からなる占いの体系を発見、注目。独自の解題を加えたうえで、タロットの手法に応用展開。独自のフトマニタロットの確立を目標としている。同時に、日本古代の研究として、現状、前方後円墳の研究も全国各地を対象に行っている。

【占術】西洋占星術
【主な活動】

著書・『ニューエイジ・ブック』(日本実業出版社)・『ニューサイエンティスト群像』(頸草書房)・『道教の本』(学研)・『禅の本』(学研)・『精神療法と瞑想』(JICC)・『ボディーワーク・セラピー』(JICC)・『ニュー・エイジの600冊』(宝島社)・『予言のゆくえ』(サンマーク出版)・『精神世界が見えてくる』(サンマーク出版)・『「気」の大事典』(新人物往来社)・『パラダイムブック』(日本実業出版社)・『グローバル・トレンド』(TBSブリタニカ)・『風水がわかる本』(学研)・『精神世界がわかる事典』(日本実業出版社)・『古代の日本がわかる事典』(日本実業出版社)

【先生からのメッセージ】

北川隆三郎ただ一人が解読できる『ホツマレコード』には、あなたに起こる人生転機も婚姻時期も、あの人の感情さえも全て記録済。一寸の狂いもない運命を受け止めよ。

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