占い師名鑑 > 東洋運勢学会(トウヨウウンセイガッカイ)

東京・永田町に本部を置き、政財界のVIPや大物がこぞって通い詰める「東洋運勢学会」。東洋占術の総本山とも言える「東洋運勢学会」は、1976年、初代・三須啓仙氏の呼びかけに応えた故・柳下尚範氏や浅野八郎氏(日本占術協会前会長)の協力によって、設立されました。40年以上の歴史を持つ「東洋運勢学会」には、現在200名もの占い師が所属し、信頼できる占いを常に提供すべく、真摯に正統な運命学を追求し続けています。「東洋運勢学会」はまさに、真に本物の占いを提供する、占術家の梁山泊なのです。

【占術】正統運命学
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

私たち人間やその営みを含めた森羅万象の全てが大宇宙大自然の一部です。 天と地の間(空間)、過去と未来の間(時間)、人と人との間(人間)に生まれ、やがてその生命の終わりがくるときまで生きていく……それが私たち人間の人生です。私たちの生活は、紛れもなく大自然の営みの一部であり、その連鎖の中に組み込まれているのです。『天地自然の理法に順応するものは栄え、逆らうものは滅びる』これが運命学の根本思想であり、不易の定理です。天地自然の理法を知り、それに『順応するもの』であろうとすること。そのために必要なのは正しい運命学の知識と『興運』という姿勢です。

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