占い師名鑑 > 雪洲(セッシュウ)

1941年東京生まれ。音楽生活を経て、北畠みすず氏の元へ師事。東洋占術を中心として、様々な占いを学ぶ。その後、才能を認められ鑑定を開始。独自の占い観を持ち、悩める人々に元気と勇気を与える占い師として多くの人々を占う。その一方、メディアにも多く出演し、パフォーマンスとしての占いも好評を博す。 しかし「悩めるお客様の声を聴きたい」と、現在はメディアへの出演を控え、横浜中華街の占い館「華陽園」にて個人鑑定を中心に活動中。現在、鑑定をした人数はのべ50万人に及ぶ。また近年は「登仙」と名前を改めての活動をされていますが、圧倒的に「雪洲」としての知名度が高いです。

【占術】奇跡招福鑑定
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

最近では、よりお客様の声が聞こえる様に予約のみ対面での鑑定を多く行っています。ちょっとした悩みでも放っておくとどんどん気分がめいってしまいますよね。わたくし雪州(登仙)はそうしたちょっとしたお悩みから人生を揺るがすようなお悩みまで多くのお客様の声に耳を傾けることが信条です。少しでもみなさまのお役になることが使命です。これからの時代を一緒に乗り越えて生きていきましょう。占いは100%のものではありません!しかし◇たかが占い◇◇されど・占い◇◇当たるも八卦◇◇当たらぬも八卦◇の如く人生の道しるべ!とわたくしは考えます。

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