占い師名鑑 > 東海林秀樹(ショウジヒデキ)

昭和32年(1957年)東京赤坂に生まれる。運命の不思議さに惹かれて、10代より運命学の研究に入り、伊藤泰苑、斎藤擁道、富久純光先生他、占術界の各大家に師事し受法研鑽。特に青年期より現在に至るまで台湾を訪ね、各大家に益を受く傍ら秘書を渉猟し、現在に至る。旧態依然とした東洋占いを21世紀の現実に即した占術へと改革することを提唱。新たな視点による専門書の執筆や革新的実占はもとより、後進の育成にも精力的に励む。占者としては、断易、気学、四柱推命、紫微斗数推命術など、とかく難解に陥りがちな古典的東洋占術の枝葉末節を払い、その神髄を取り出して、明快にして闊達自在な占いを実践している。

【占術】未来開拓鑑定
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

皆さん始めまして、東海林秀樹と申します。いまや世界は日々進歩しております。ですが日の光が当たるところがあれば必ず、日陰ができるものです。日々不安を抱えながら生活をされている方々も多くいらっしゃるかと思います。そんな方々に前を真っ直ぐに見据えて歩き出して頂くために鑑定を始めました。誰でも一度は下を向いてしまうこともあるでしょう、大事なのはあなたがそこからどう顔を上げて進んでいくかなのです。皆様が心の中で強く願っていることは様々ですが、今あなたのその想いを遂げるために精一杯支えていきますよ。現在のあなたをより良い状況に引き上げるためのアドバイスをさせて頂きます。

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