占い師名鑑 > 高島万鳳(タカシママンホウ)

昭和44年、酉年巳月日本最古の高島暦の現在の著者である高島易断所総本部、東京神栄館館長の高島大鳳の三男として生まれる。職業上の挫折を経験した事を機に父から四柱推命、九星気学、易学、姓名判断、暦道等の様々な占術の手ほどきを受ける。そして、高島万鳳として100年以上の歴史がある神栄館鑑定室の高島易断を継承。運命を不思議を解き明かす陰陽の世界へ、万の鳳凰となって飛翔を続けている。

【占術】東洋占い
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

運がいいと言われる人は、知らず知らずに運気を読んで、適切に行動している事が多いものです。それでも、何時もそうできるわけでもありません。成功に気をよくして次に失敗するなどよくある事。一人で問題を処理できないと思う時、私、万鳳が様々な観点からサポートいたします。状況の分析から、生まれながらの性格による宿命的な状況、その時に適切な行動指針、開運のための方位学、姓名判断、風水指南まで全てを指摘。成功に導きます。占いは転ばぬ先の杖です。また既に泥沼にはまっていて、抜け出すすべが見つからない時にも、最後の希望になり得ます。お悩みの事柄をお聞かせください。高島万鳳

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