占い師名鑑 > 桃玉(トウギョク)

「北斗占術」宗主。札幌生まれ。人の生死や未来の出来事まで言い当ててしまうその恐るべき的中力から「神の眼」の持ち主であると、口コミで話題の占術家。鑑定暦三十年、鑑定実績一万人以上。占法である「北斗占術」は、宿曜術をベースに三十年もの歳月をかけて、四柱推命や姓名判断、易など、その他さまざまな占術の要素と実際の鑑定結果を統計的にまとめたものを加え、作りあげられた桃玉独自の占術。離婚、死別など波乱に満ちた半生を送ってきた経験もあり、その説得力のある愛情深い鑑定が相談者の心をとらえ、現在では全国各地にファンが多く、「悩み、苦しんだ相談者が最後の最後に辿り着く鑑定士」の呼び声も高い。

【占術】東洋占い
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

私は悲観的な考え方、どうしてもマイナスに捉えてしまう「弱さ」は、人間誰しもが持っている一面だと思っています。だから弱気になったり心配になったりする事は全然悪い事ではなく、むしろ正常な事であると思います。ただ「深く考え、どんなに悩んでも結果がどうなるのかは解らない」のならば、考え過ぎるのは止めて、ただひたすらに「こうなって欲しい」と自らが望む未来を、ただひたすらに信じてあげる。それが何よりも大切な事だと思っています。幸せを掴む事、それは「自分らしく生きる事」。どんな辛い事があっても「自分を信じる力」だけは絶対に忘れずに今後の人生を歩んで行って下さい。微力ながら私も誠心誠意ご協力させて頂きます。

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