占い師名鑑 > 天馬黎(テンバレイ)

大阪市天王寺区生まれ。作家、言霊研究家。2000年に瀕死の交通事故に遭い3日間生死を彷徨う。その後様々な言葉に宿る音の不思議さに見せられて、ことだま開眼。「ことだま学」を現代に蘇らせ伝えることに使命を感じて「ことだま占い」を創り上げる。「スピリチュアルことだま占い」(モバイルメディアリサーチ)が携帯書籍の売上ナンバーワンに輝き、和を愛する女性たちの間で話題沸騰。「ことだま相性占い」(集英社)、「anan」(マガジンハウス)などで、今当たると評判の占いとして取り上げられ人気急上昇。ことだま研究所「かのん」にて、現在も日本語に隠れたパワーを独自の方法で研究中。

【占術】ことだま占い
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

「ことだま占い」は日本の八百万の神様が残した、すべての物語を現代に蘇らせるための占いです。自分につけられた名前の響きの意味を知ることで、あなた自身がこの世に生まれた使命と役割が見えてくるのです。森羅万象の響きを大切にするということはこの地球上のすべての生物がしてきたことです。この「ことだま占い」であなたとあなたの周りの人、今日出会った人、これから出会う人との名前の響きを占ってみてください。「ことだま」を知れば毎日の出会いが楽しくて仕方がなくなることでしょう。そしてそれこそが人々が求めている日本人発の世界平和への道に他なりません。

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