占い師名鑑 > 木下 順介(キノシタジュンスケ)

28歳の時、世界的天才手相家『西谷泰人』氏に仕事の相談で手相をみてもらい、手相に興味を持つ。その後、色々な書物で古今東西の手相の見方を研究し、自分なりにテクニックを編み出して『井の頭公園』で手相占いを始める。お客様の様々なニーズに応えるべく色々な占法を学び、今では得意な占法として、西洋占星術、風水、手相、人相を中心にタロット、姓名判断、印鑑、名刺相などオールマイティで幅広い。特に西洋占星術と風水は国際レベルでの活動を展開していて、モスクワ、ニューヨーク、ロサンゼルス、上海などにもクライアントを多数持つ。2004年11月にはモスクワで風水講演会を開き大きな評価を受ける。

【占術】西洋占星術 風水・手相 直接鑑定
【主な活動】

【先生からのメッセージ】

良い未来というのは、『出来ると知ればもうすでに8割は完成している』というふうに私は感じています。鑑定の時も、悩んでいた将来に光が射した途端、潜在意識と意識が繋がり現実的にどんどん物事が具体化し始めるのです。私は占いの使命というのは、潜在意識しか知らないすでに未来にある成功を、意識に伝わるようにお客様に伝える事、だと強く感じています。悪い未来も、『知ることで8割は回避できたも同じ』なのです。ホロスコープは潜在意識しか知らないあなたの未来を全部知っています。勇気を持ってホロスコープに問いかけて、皆様の未来の人生をどんどん素晴らしいものにしてください。

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